田舎は宝が豊富・・・。

昨日、父が里帰りして、父の姉の家に農家の手伝いをしたので、たくさんのお礼の品物をもらって帰っていた。
「ジャガイモ」などの野菜類や米、お茶などをたくさん貰っていた。
母がその「ジャガイモ」を朝の味噌汁に入れてくれて、「ジャガイモ」を食べた。
八千代市の整骨院
ホクホクでとても美味しかった。
「やはり、スーパーなどで買う『ジャガイモ』とは違うなぁ。」と感じた。
味噌汁も「ジャガイモ」の成分で甘みが出ていた。
「ジャガイモ」を食べていたら、「最近、ジャガイモの収穫が悪い」というニュースを見ていたので、「よく父の田舎は出来ていたなぁ。」と思った。
考えてみたら、「その『ジャガイモ』は小さかったような気がした。
「九州の方でこんなに小さな『ジャガイモ』しか取れないのだったら、本場の北海道はまったく取れないのだろうなぁ。」と勝手なイメージで思った。
その味噌汁に入っている「ジャガイモ」を食べたら、「ポテトチップ」が無性に食べたくなったので、「時間があるときにその『ジャガイモ』をフライにして『ポテトチップ』を作ろうかなぁ。」とも考えている。
田舎の父の姉に感謝しながら食べようと思う。